Research

過去の研究一覧

平成31・令和元年度(2019年度)

卒業論文

国内スキー場来場者数の推移とその要因 今井 秀太(社会工学類)
自治体による子育て支援策の充実度と子ども人口変化についての研究 中村 幸(社会工学類)
インセンティブ契約における複合文化ホールが地域の賑わいに与える影響 根岸 晴香(社会工学類)
2016年熊本地震における災害ボランティアコーディネートの実態と可能性に関する研究 宮下 夏子(社会工学類)

修士論文

後援整備事業等におけるサウンディング事業実態及び活用可能性に関する研究 岩岡 宏樹(システム情報工学研究科)
共助型マイ・タイムライン作成を目的とした避難行動要支援者名簿の限定共有の効果検証 古作 創(システム情報工学研究科)
最寄AED急搬送システムの救命効果と社会実装に向けた課題に関する研究 深澤 良磨(システム情報工学研究科)
Data Sharing in Education Sector:Teacher Attitude on Zenkoku Gakuryoku Test Data Sharing Gatya Gumilang(システム情報工学研究科)

平成30年度(2018年度)

卒業論文

街づくりにおけるシビックテックの実態と持続可能性に関する研究 赤平 賢人(社会工学類)
探索期間に着目した所有者不明土地の構造的整理と円滑化等制度に関する研究〜仏独米における日本未導入制度の活用可能性〜 太田 和志(社会工学類)
開発途上国における土地区画整理の適用の実態と課題〜国際協力機構による土地区画整理研修参加国を対象として〜 小林 香渚(社会工学類)
自治体による子どもの貧困支援策と地域特性との関係性に関する研究 高橋 遼太郎(社会工学類)

平成29年度(2017年度)

修士論文

避難行動要支援者名簿情報の共有が生み出す避難遅れ減少効果に関する研究〜平成27年常総市鬼怒川水害を事例として〜 河田 昂(システム情報工学研究科)
地域ポイント制度において情報提供が参加意向向上に与える効果に関する研究―つくば市における地域ポイント制度の活性化に向けて― 豊後 碧(システム情報工学研究科)

卒業論文

日本における官民データ活用の分類に関する研究〜Taxonomy developmentの手法を用いて〜 井深 廉(社会工学類)
連続立体交差事業における市民参画の現状とパブリック・インボルブ面と導入の可能性について 岩岡 宏樹(社会工学類)
最寄りAED急搬送システムによる救命効果及び社会実装に向けた研究-筑波大学内の社会実証実験を踏まえて- 深澤 良磨(社会工学類)

平成28年度(2016年度)

鬼怒川氾濫による茨城県常総市民の避難行動に関する研究―常総市三妻地区根新田住民のショートメッセージがもたらす災害時効果に着眼して― 鈴木 大志(社会工学類)
公共データの共有が生み出す協働による問題解決の効果に関する研究-つくば市による心肺停止傷病者発生位置情報の最寄りAED管理者との共有が生み出す協働による救命効果に着眼して- 鈴木 良介(社会工学類)